選んで間違いない。共親製菓には自身があります。

HERE ATTENTION!

残業はほぼ(ゼロ)

仕事と同様プライベートも大切にして欲しいので残業は
あっても繁忙期に30分程度。今年度から毎日の就業時間を
7.75から8.00時間に伸ばしたことで年間休日も5日増えました。

アットホーム社風

「私たちは幸せになります!」朝礼で唱和しているこの言葉には
共親製菓らしさが詰まっています。
縁あって仲間となった者同士、いい意味で家族的な関係でありたいのです。

上司しかけやすい

社内は縦型社会とは程遠く“横型”に繋がったフランクな
ムードが流れています。先輩や上司に何でも聞けるし、
思ったことも言いやすいので妙なストレスも溜まりません。

とにかく離職率

離職率が極めて低いのが共親製菓の特徴です。
平均勤続年数は16年、なかには入社して40年のベテランも!
定年まで勤める方が多いので平均年齢が上がって困っています(笑)。

能力より性格重視!?

素直さは最大の知性・・・学歴やキャリアなどなくとも、
わからないことを先輩に聞ける素直さがあれば、
人は限りなく成長できるものだと考えます。

チームで味わう達成感

社内には製品カテゴリーごとにチームが編成されています。
それぞれの目標にもチーム全員で向かっていくので、
達成した時の喜びも人数分の掛け算となって膨らんゆくのです。

MESSAGE
代表取締役社長 安部 隆三

「私たちは幸せになります!」

これは、朝礼時に、皆で唱和している言葉です。私ではなく、「私たち」。幸せにして下さいではなく、「幸せになります」。社員がお互いに力を合わせ、それぞれの力を発揮し、自分たちで幸せになろう、という意味です。会社は出社さえすれば給料をもらえる所ではなく、皆が活躍し、給料を稼ぐ場所を提供するところです。建物が有るから会社ではなく、そこに社員の皆さんが居るから会社なのです。共親製菓は、縁あって入社し、仲間となった人たちを大事にして、仕事のしやすい職場環境、良好な人間関係の熟成を心掛けています。

我が社は来年、創業70年を迎えることとなります。「愛される共親の菓子」をモットーに「時代に合わせた菓子ではなく、世代に合ったお菓子を」という気持ちでお菓子作りに励んでいます。時代の嗜好に合わせることも必要ですが、流行を追いかけるばかりでなく、「さくらんぼ餅」をはじめとした、お子様向けの『定番駄菓子』を大事にしていきたいのです。

お菓子は誰でも食べた時の情景が心に残ります。長年駄菓子作りを続けていると、親御さんが自分の子どもの頃に食べたものを「私も食べたことがある」と安心して子供さんに買っていただける、そんな風にして、時代を超えて次の世代にと繋がっていく、そんなお菓子作りが続けていかれればと思います。お菓子を食べながらケンカする子はいません。

そうした意味では「駄菓子メーカーは平和産業だ!」と自負しています。
ぜひ、そんなお菓子作りの仲間になりませんか? 皆で待っています。

共親製菓株式会社
代表取締役社長 安部 隆三

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INTERVIEW
2017年入社
松田 彩

先輩社員インタビューのトップバッターとしてご登場いただいたのは、今年4月に入社されたばかりの、まさに“ピカピカ”の新入社員、松田 彩さんです。しょっぱなから女性の年齢を公開するのもなんですが・・・なんと、御年18歳! そんな松田さんの眼には、「共親製菓」という会社がどんなふうに映っているのでしょうか。

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2016年入社
髙橋 昌晃

共親製菓では、新卒採用の他に「中途採用」も積極的に行っているのですが、続いてご登場いただく髙橋さんも“転職組”のお一人です。今年31歳、まさに働き盛りの彼が、転職先としてこの会社を選んだ理由とは!? ざっくばらんにお話しいただきましょう。

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2012年入社
西川 将之

続いてご登場いただくのは、今年入社5年目を迎えた西川将之さん(31歳)。先ほどの髙橋さんを共親製菓に誘った張本人です(笑)。何故に幼馴染を同僚にしようと思ったのか・・・そのあたりも含め、じっくりお話を伺っていきましょう。

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2011年入社
安部 隆博

インタビューの最終バッターとしてご登場いただいたのは、弱冠32歳にして専務取締役を務める安部隆博さんです。苗字からご推察のとおり、安倍隆三社長のご長男であり、共親製菓の若き後継者です。入社して6年、会社にどんな変化をもらたしたのか…また、将来の野望も含め、じっくり伺っていきましょう。

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